専守防衛の何が悪い?
<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小


スポンサーサイト
2016/07/26(Tue)

一定期間更新がないため広告を表示しています


投稿者:スポンサードリンク|カテゴリ:-

コメント:-|トラックバック:-
おまえ、人を殺しておいて、それをネタに金儲けか?
2015/06/13(Sat)12:13
20年も前の話になるのかな、小学生が犠牲となった連続殺人事件。手記が出た、らしいが、

かけがえのない命を奪っておいて、ほとぼりが冷めた?後、遺族の意向も全くかえりみず、自分の都合だけで「出版」して、金儲けか?
出版社も、センセーショナル?な事件の手記を出版できて、さぞかし嬉しかろう。

仮にその印税が遺族や社会に還元されたとしても、ご遺族の悲しみが癒えるとは到底考えられないし、事件の抑止に全くつながらない。出版そのものが、一部の人間の金儲けにしかならない。

俺は、関係した記事だけで充分。読むに値しない、カネを払う価値が無いのが解った。

これ以上、遺族と社会の悲しみを増幅させないために、人を殺しておいて、鬼の所業の手記が、殺人者のみの利益となる事例を増やさぬために、

少年A、命を以って償え。

 

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
歴史を直視せよ?
2015/06/04(Thu)21:45


「歴史を直視せよ」って、
どの口が言うとんねん????

中国共産党、お前らにソックリ返したるわ、ボケ。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
「Metal締め出し」に思う。あれって?
2015/05/23(Sat)10:59

しまった、このバンドいいなあ、こんないいアルバム持ってたなんて。見逃した・・・

Metal禁止令!!なんだか、伴天連追放みたいで笑えた!

思うに、あれってじつは、狙ってたんじゃないのかな炎上を、Metalの人が一枚かんでいそうな気が、「こうすると盛り上がるんじゃね?」みたいな、と思ったけど、いや、やっぱり締め出しだね、今日記事を見たらそうだった(^^)

そもそも、Metalって受けを狙う音楽性じゃないもん。万人受けを頑なに拒む精神性が根っこにあってさ、音楽性でトガるというか(主張でトガるパンクと違う、と、一時期よく言われてた)。ま、それでも受けちゃうんだけどね高品質だと。Metalってこうだったよね、っていうのを思い出させてくれた青学の皆さんに、ちょっと感謝(^^) いいじゃん、締め出されて何ぼの音楽性だもん。やりたきゃ、他所でガッツリやんなよ(^^)

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
都構想、かぁ
2015/05/17(Sun)00:54


結果に関係なく、府と市の税金の使い方でダブりや欠けが無く、効率的に使われ、負の遺産をみんなで処分できるような仕組みができると、いいっすね。今回の都構想の住民投票、府と市の取り組みを見直す、いいきっかけになるのではないでしょうか。

ただ

「初期投資400〜600億、財政効果たった1億」という都構想反対派の試算、明らかに初期投資分を分厚く見過ぎ。多分、特別区への分割でハード・インフラ関連の箱もの投資を想定しているんだろうかな。まぁ箱モノ行政が大得意だった人たちのなせる業かと(藁)。こういう、頭の構造の古い人たちが居なくなったら、どんだけ財政が改善するだろうね。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
GWって、あっという間に
2015/05/05(Tue)18:15

仕事をしていないだけで、あまり「ゆっくり、まったり」したという感覚は、無いなー・・・。毎日何かしら、やらなくちゃいけないことを織り交ぜて過ごしてた気が。詰りに詰まった予定をバシバシとこなしていたわけでもないから、いや、十分、まったりできていた、のかも。いわゆる、休みのない主婦の方々からすれば、「十分休んどるやないか!」とおしかりを受けそう。

今日、千葉UNIONに行って中古盤を眺めていたら、TANK "Honour And Blood" アルバムを見かけたので、Get。ずーーっと、欲しかったんだよなあ。なかなか、手を伸ばすチャンスがなくて。嬉しい(*^^*)。今晩、寮に戻ったら、さっそくトレーに乗せることにしよ。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
ちょっと、想った事、365日が埋め尽くされる、のかな
2015/04/26(Sun)23:37
JUGEMテーマ:HR/HM


大惨事によって、多くの罪なき方々が巻き込まれ、かけがえのない方が亡くなられる。

残された方々は、その時点から時間が止まったようになり、その心の傷は何年も癒えることは無いのですね。良くわかります。例え亡くなられてなくても、心身に一生残る傷を負われた場合でも、ご本人も周りの方々も、怒りや悲しみと、常に向き合わなければならないんです。

ただ、不安がよぎったのは、

確かに大参事は、それが教訓を内包しているケースが殆どであり、記憶に留め置かなければならないのは、とてもよくわかります。ただ、このまま年々、大参事と言える事件や災害が発生するたび、それがマスメディアに記録され、報道されていくと、いずれ365日がすべて、大参事の記憶で埋め尽くされてしまうかもしれないと、想ってしまいました。

「今日は●●●事件から丸××年・・・」「明日は、△△△の大参事からちょうど■■年になります・・・」

最早、普通に前を向いて生活することが、難しくなっていってしまうのではないかと思われました。

せめて、人間の悪意で引き起こされる大事件・大参事が、これ以上起こらないように、起こさないように、強く願いたいです。理不尽にかけがえのない方を失われ、残りの人生を悲しみに埋め尽くされる、そのようなことが無いように、これ以上そのような不幸な方が増えないよう、強く願いたいです。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(2)|トラックバック:-
ふはははっ、やったぁ
2015/03/30(Mon)00:08
JUGEMテーマ:HR/HM

彼が好きだったらちょっと引いてしまう音楽ジャンルランキング「2位:ハードロック・ヘビメタ・パンク」

だ、そうです(*^_^*)

いいね♪それでこそMetal。そうこなくっちゃ。
「Metal好き」を嫌ってくれて結構じゃんね?こういうのを乗り越えて、好かれたら本望やん?

も一つ行ってみよう!新譜が間もなく出るのかな。アルバムEnlightenはかなり気に入ったよ。イタリアのバンドだそうです。

 

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
さらば北陸本線
2015/03/10(Tue)23:41

JR北陸本線の普通電車に乗ってきた。JRとしての乗り納め。レールが無くなるわけじゃない。ただ、直江津〜金沢間は、本体から切り離され、地元に経営をゆだねられる。

学生さん達が一杯来られてた。みんな、乗り納めに来たんだなぁって。カメラを首からぶら下げ、突然シャッターを切り出し、スマホをかざして動画を録ってた。彼らをよそに、リズミカルな振動に身を任せて、車窓に広がる鉛色の空と海を眺めながら聴いてたのが、この曲。

地元の人たちも、旅行者も、JR西日本も、「JR北陸本線」を護れなかったんだな、と、想ってた。いや、もしかしたら、「レールが残るし、学生とお年寄りが困らないならいいや」と言う声のほうが、多かった、のかな。どうなんだろう。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
さ、仕事、いってきますか・・・
2015/02/14(Sat)13:23


晴れたと思ったら、また雪^^; もう、雪要らんって!!(笑)

アクセス数が異常。何も記事をアップしてないのに、660Hitを超えてる。どっかで晒されてるんだろうかな、検索してもわからなかったけど^^; ま、久々の音源紹介、赦してたもれ。

さ、会社に行ってこよっかな。ひとの評価って難しい、業務イメージを着任前に合わせたはずなのに、この前の面談でも別に何もなかったのに。こまった・・・

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
どこに居ても日本人は狙われる、ということ
2015/02/01(Sun)09:39
日本人を拉致の末殺害、という、最悪の結末を迎えようとしている。

我々は常に、「どこに居ても」、ISISと見られる人間に狙われるという事を、認識しておかなければならない。海外在住の邦人は、ISISに共鳴する者による同様の行為に晒される、可能性が、高くなったと思う。ここにはもはや、金銭や死刑囚解放が目的にはならず、日本人が拉致される事即ち死、につながると考える。ネット上でも、ISISやそれに与する者が、攻撃の口実を探しているかもしれない。それは決して、物理的に人体を攻撃するのではなく、様々な違法な手段を用意していると、認識すべきだと思う。

そもそも、「国」が正当な理由なく、一般人を殺害する事が、赦されるわけがない。テロ組織、犯罪集団に、我々は絶対与しない。攻撃の口実を与えない。


トルコで取材中に事故で亡くなった方、海外の登山で亡くなった方と、殺害された方とを比べる人がいるようだが、前二件がその他の不特定多数の日本人に危害が及ばないのに比べ、今回の事件は日本人全体に危害が及ぶ可能性があるという所、即ち、失われた命の重さに違いがあるのではなく、残された億単位の日本人の生命に危険が迫るかどうか、を認識すべき。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言

コメント:comments(0)|トラックバック:-
最近乗せたアルバムの絵
MIND MAZE Back From The EdgeANTHROPIA-Non-Euclidean Spaces DEGREED We Dont Belong
ブログ村バナー
にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村
最近のコメント
最近のトラックバック
プロフィール
QRコード
qrcode
スポンサー広告
Powered By JUGEM
無料ブログ作成サービス JUGEM