専守防衛の何が悪い?
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アルバム紹介、しようっと・・・
2014/05/11(Sun)09:27
5月13日までは、一旦初期の目的を達したので、他人を批判する記事は非公開にしました。

僕は別に、人と人が言い争うのを見せたりとか、他人の揚げ足をとって嗤いを取ったりとかして、ポイントを上げようなどと、全く考えてません。

文章の巧拙はともかく、その音が好き、そのアーティストさんが好き、という気持ちの伝わる交流が、出来ればいいなって思います。気持ちの伝わってくるブロガーの方々と、改めて交流をしたく思います。

【追記】
手持ちのCDを中古屋さんに引き取って貰う事に対して、「音楽の使い捨て」「粗末に扱っている」と指摘を受けました。この件でご意見が有る方には、コメントなどでお話し下さい。以下、僕の考えです。要するに、「使い捨て」「粗末」と言う感覚、僕には微塵も有りません。

当方は新譜CDを購入する際、一枚たりとも、「ちょっとだけ聴いて後はすぐ売ろう」と考えていません。それこそ、お金の無駄なのです。CD買い取り価格は、新譜で定価の3割、旧譜で定価の1割に到達すれば「御の字」だからです。今はいろいろと、試聴できる環境が有ったり、他の方の意見が参考になるので、それを見たりしながら、ずっと聴きつづけられるCDをと思って狙って、購入しています。

それでも、思ったほど気に入る事が出来なかったり、置き場の問題もあって、何枚かは手放さざるを得ず、年に1〜2回程度、手持ちのCDを見直して、引き取って貰うようにしています。自分より他に、気に入って聴いて貰える人に出会った方が、そのCDには幸せかなと思っているためです。「使い捨てる」と言う感覚は、当方には微塵も有りません。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:独り言
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コメント一覧
てん◎◎さん、こんばんわ!コメントありがとうございます。

手放す理由のうち、確かに、ちょっと言葉は悪いのですが、僕の場合も含めて「身辺整理」と言うのも有りますね。家族に、「パパのCDって、売ったらなんぼスンの??」って訊かれて、買い取り価格の相場を掛け算して言ったら、あまりの安さに「えええーー(絶句)」でした。家族にとっては、僕らが亡くなった後に残ったCDは、廃プラになってしまうんですね。。。

引き取って貰う方法、いろいろあります。近くのGEOが、一番手軽かもしれません。

X(Peke)│2014/05/11(Sun)21:08│ 編集する
聴かないものは処分しようと思うのですが、慣れないと売りに行きにくい、というのがありまして…``r(^^;)
実際のところはまだ処分した経験がありません。
自分が死んだ後全部ゴミで捨てられるよりは、少しでも生きてるうちに自分の判断で処分したいものだと思っております。

てん◎◎│2014/05/11(Sun)19:30│ 編集する
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