専守防衛の何が悪い?
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2016/07/26(Tue)

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相互リンクのお願いがありましたが・・・
2014/07/07(Mon)00:26
かなり前、1か月くらい遡るでしょうか。
ある女性アーティストさんの応援ブログから、相互リンクのお願いがメッセージで届いておりました。

遅くなり大変申し訳ないです。ここでお返事の代わりをさせて頂きます。相互リンク、お受けできません。ご了承ください。

女性アーティストさんは、可愛らしい、明るくも切ない曲を演奏されておられます。

インパクトのあった曲、好きな曲をご紹介する事は有っても、特定アーティストさんを応援する意味での相互リンクは、ジャンルに関係なく、貼っておりません。CDや曲のご紹介を、特定のアーティストさんに肩入れすることなく、ある意味誰からも「中立」な立場で行いたいためです。相互リンクは、互いにおしゃべりができる、お友達だけに留めています。

Officialな音源がアップされているようなので、こちらでご紹介します。ぜひ、頑張ってくださいね(^^)

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:能書き

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通販のメリット・デメリット
2012/03/20(Tue)08:42
BONSAI KITTEN "Welcome To My World" 
あるサイトで通販利用者が「楽して」いて、いかにも本来掛けるべき手間を惜しんでいるみたいなニュアンスの件があったので、一言申し上げたいと。

要するに、通販を使う理由を、知らないんだな。「だから何を言っても許される」訳ではない。僕から言わせると、「バカじゃね?」


地域によっては、通販くらいしか欲しいCDの購買手段が無い場所が、実は多いんだなぁ。ちょっと車で走ればさくっと欲しいCDが買える場所は、恵まれてますよ。輸入盤で国内未発売のCDになると、更に購入できる場所が限られてくる。そんな状況を知っていたら、「楽して」購入なんて、思いも寄らない筈。


「発売日に買える」んだよな。これは、国内通販ではなく、海外通販。
国内の輸入盤やさんの店頭に並ぶのと、手元に届くのが、同じか、もしくは手元に届くのが早くなることがあるんだね。ま、こんな買い方は、年に何度も、しかも一枚単位ではやらないなあ。


安くなることが多いんだよね【PekePoinnt】。纏め買いで、ディスカウントが効くショップがあるんだ(AOR Heavenなど)。円高の恩恵を受けると、更に安い。店頭に比べると遥かに安い。欧州盤は国内通販や店頭では割高に感じることが多い。

ただしそれでも、Amazonは安いと思うことが多いよ。送料が掛かるけど、それでも海外から取り寄せるよりも安くなることがあるかな。1枚単位で新作じゃなければ、Amazonでもいい。


試聴をしてから買えるんだ【PekePoinnt】。店頭ではまず、試聴できないし、できてもホンの一部のお勧め盤だけ。それで足る人なら良いよ、「おススメから2枚くらい買う」みたいな。でも、何百枚のうちの絞られた数枚で、さらにそこから絞って、満足な買い物、僕には無理。あと、「ジャケ買い」な人は、そもそも試聴なんて要らないね。


店頭でのメリットも多いんだ。それをこの前、UNIONに行って痛感して帰ってきたよ。たまに店頭に行くのって、とても良い事だなって。一番いいのは、なにしろ品揃えが豊富で、「あ、そうそう、こういうアルバム欲しかったんだ」とか「このジャケット良いな〜」とか「あ、すみません、今(BGMで)掛かってるアルバムなんですか?」とか「へぇぇこんなバンド居たんだ」っていう買い物が出来る。店頭に出向ける所に、越してきたのが大きいんだけどね。ちょっと前まで、出張や帰省のときくらいしか、店頭にいけなかったから。

通販でディスプレーされてるアルバムは、これまた残念なことに、一部なんだよね。そういう時は、Netで調べ捲くるんだ。で、いろんなNetShopを覗いて、見つかって安ければ買う。

と、ま、知ることは大事だね。この件に限らず、知らないで偉そうに言うことだけは、避けたいと思った。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:能書き

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正直な感想
2011/09/19(Mon)23:56
HELHORSE "Skull Sin"

先日、念願叶ってようやく耳にすることができたアルバム、僕の正直な感想は★★★。いい曲もあってそれなりに楽しめました。ずっと聴きたいと思っていたので、その点では本当に嬉しかったです。

某サイトに正直な感想を書きに行こうかと思ってみたら、そのコーナーに書かれていたのは、どれもとてもポジティブ、寧ろ絶賛に近いコメントのみだったので、僕の感想を載せるのは断念しました。

僕は、たとえ聴けたアルバムが、他所でどれだけ絶賛されていようが、自分で聞いた感想は正直に載せるつもりです。ほかの人の感性を否定することなく、自分に正直に。好きなものは好き、楽しめなかったのは、楽しめなかったと。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:能書き

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典型的コレクター
2010/07/22(Thu)01:34
HARD 'Black Clouds'

各種ライブフェスの記事があちこちで踊っていて、否が応でも心が躍りますね(^^)
と言っても、僕自身はフェスで生の音を聴くことそのものには、殆ど興味が無いんです。
ライブに行くよりも、その財力をCDメディアに回したいと、思ってしまって。

僕は典型的なコレクター、と思います。

ライブだからこそ、バンドの素の力量や、CDでは解らないメンバーの表情が分かるんですよね。まさにそのとおり。僕自身も今後ライブに行く可能性はゼロではない、とは思います。ただ、余程の事が無いと、ライブに出向かないでしょうね・・・。

みなさんがライブに行かれた感想を、ぜひ拝読したいです。 

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:能書き

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「今の音」と僕
2009/03/13(Fri)00:52
JUGEMテーマ:No Music, No Life
先ず最初に、僕は必ずしも、オールディズの否定を表明している訳ではない事を申し上げます。音にはいろんな接し方が有りますし、個々の音との接し方は、とても自由でオープンですから。

音楽とは、それが生まれた、その時代の空気に育まれた為、リアルタイムでこそ五感に沁みこむインパクトを持ちえる部分が大きいのではないかと思います。勿論、昔から語り継がれ、歌い継がれた音楽も現代に息づいていますし、それも五感に充分沁みこみ得るとは思います。ただ、当時のその音楽が生まれた背景や、そのときの気持ちまでもは、現代に有っては容易に共有は出来ない気がします。(当時よりも今のほうが受け容れられ易い、という事も、有り得ますけどね)

幸運にも僕は、昔の音と同様、今の音も同じ位かそれ以上に、しっかり楽しめます。今の旬の音を、今の空気の中で、目一杯新鮮な気持ちで接して楽しめる事は、その音楽のとりうる表現形態に関係なく、決して否定されるべきではないと思います。

「あんなの音楽じゃない」って、したり顔で語るベテランリスナーを、僕は随分見てきました。僕がそうなりたくないと思ってここまで来ました。誰とても、自分が楽しむのには苦手な表現形態って、必ず有ります、でもそれは、自分が楽しめる表現形態と異なることだけで、否定されるべきものではありません。今の空気、今の音楽、今のみんなの気持ち、音と詞で象られる時代のメッセージと衝動を、それに出会ったときの感動を、その瞬間を、楽しく共有したいと思いませんか?そう思わなかったとしたら、もし共有できなかったとしても、あたたかい目でその時代の音を見守ってあげてもらえませんか?もしかしたら、何時か、自分もその時代の音に共鳴する事が、あるかもしれませんから。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:能書き

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ルーツ
2009/02/26(Thu)22:11
 Metalを中心に音楽を物色しています。

音楽を一杯聴きたい、と思ったのは、今から遡ること30年も前になります。当時の僕は乱聴状態で、FMラジオのエアチェックで、トップTENものでした。暇さえあればとにかくスイッチを入れっぱなしにしていました。当時のお気に入りの番組は、コーセー歌謡ベストテン、一粒の青春、AIWAサタデーアドベンチャーなどなど。ビージーズ、YMO、ヒューマンリーグ、ABC、ポインターシスターズ、TOTO、ASIA、REO SPEEDWAGON・・・と言ったように、エッジの有る音へ徐々に傾倒していきました。

ジャンルを意識せずに音を聴くスタイルは、高校一年の頃に混ざり具合が自分の中でピークとなり、NIGHT RANGERもオフコースも同時に楽しめており、メロディーとエッジとコーラスとスピード、という、カタルシスを感じる要素が何か、徐々に自分の中に音を聴く時の「芯」が、当時に形成されていったのでしょう。

Metalを意識したのは高校一年の秋口。IRON MAIDENのPiece Of Mindで本当に頭脳改革されてしまった僕でした。洋楽に知識のある友人達の導きもあり、MICHAEL SCHENKER GROUP、WHITESNAKE、SCORPIONS、JUDAS PRIEST、OZZY OSBOUNRNEに一気にバンドとジャンルの広がりに飛び込んでいきました。EUROPEの幻想交響詩の疾走するメロディーに心酔し、VANDENBERGのBurning Heartに自分の心境を重ねたりしました。

Music Lifeという音楽雑誌との出会い、BURRN!の創刊、更に僕の音楽への興味は掻き立てられます。そして、友人の教えで、国内盤よりも安い輸入盤の存在、国内で発売されていない音源が相当あることを意識するようになっていきます。この頃から、「レビューされた事の無い、自分だけの音を見つけたい」という願望が徐々に強くなっていきます。そしてその方向性は、ジャケ買いで手に入れたMADISON 'Diamond Mistress'に魂を揺さぶられ、しかも後日に雑誌で高得点で紹介されたのを機に、自らの中でほぼ固まりました。他の人に教えられる音もさることながら、自分で気に入った音、自分だけの音を探し続けようと。

爾来、Metalというジャンルを中心に、その周辺の音楽へアンテナを伸ばし、僕の気に入る音を探し続ける日々です。新しいアプローチを持つバンドにも、時折耳を傾け、古きよき音楽にもごく偶に接し、いつも新鮮な気持ちで音に接したいと思っていました。「予定調和的」な部分の中にも、「意表を突く展開」を期待しながら、音に接しています。

共通の話題があれば、ぜひ一緒に語りたいものです。僕が知る、他の人が余りよく知らないであろうGroupの音を紹介することができ、その音をもし気に入って貰えたなら、光栄この上ないと感じます。また、他の方に僕が知らなかった世界に導いてもらえる事も、とても楽しみです。まだまだ、音との出会い、音を通じた心の出会いを楽しみにしている僕なのです。

投稿者:X(Peke)|カテゴリ:能書き

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はじめまして
2008/12/25(Thu)23:20
早速使ってみました

文字のバリエーションも、前のところより、ちょっと多そう

回り込みも旨くできるみたい
リンクは、張ってみたんだけど、うまく行ったかどうか





文字の大きさを、予め整えておく必要があるのも、前のブログと同じみたいで、これには納得

あ・・・申し遅れました。僕はPekeです。40を超えた、オッサンMetalistaです。けっこう長くこの音と付き合ってきました。

ためしに画像を貼ってみたANNIHILATORも、FANというほどではないですが、最近は結構気に入って居ます。

この正月は、このブログでちょっと遊んでみようと思います。先ずは、いろいろJUGEMを触ってみて、技で楽しいのがあれば取り入れてみたいなと思います。






投稿者:X(Peke)|カテゴリ:能書き

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